デビュー当時は「第二のローラ」と呼ばれるほど話題になったタレントの水沢アリーさん。
ブレイク後はテレビから姿を消し、久しぶりに登場した姿に「顔が変わった?」とネットで大きな反響がありました。
さらに水沢さんは「整形に1000万円かけた」とカミングアウトしました。

昔の顔と現在の顔はどれくらい変わったかな?

整形した理由は何だったの?
と気になった人もいるのではないでしょうか?
この記事では、水沢アリーさんの昔と現在の顔を写真やエピソードを交えながら比較し、なぜここまで整形に踏み切ったのか、その背景や本人の思いを掘り下げて紹介していきます!
水沢アリーさんのプロフィール

- 本名:松嶋えりか
- 生年月日:1990年9月3日(34歳)
- 出身地:東京都杉並区
- 血液型:O型
- 身長:162cm
- 所属事務所:スターレイプロダクション
- デビュー時期:2013年
- 趣味:ゲーム、長風呂、顔のアップデート、人を褒めること、トマトを食べること
- 特技:美しい飛び蹴り、フランス語、英語
- インスタグラム:@ally_mizusawa
- X:@mizusawa_arie
- youtube:アプデチャンネル
水沢さんはタレントとして2013年のデビューし、ため口で話す”噛みつきキャラ”と”おバカキャラ”で「第二のローラ」評されブレイクしました。
現在は実業家として広告企画を中心に会社を経営しています。
水沢アリーさんの昔と現在の顔を比較

水沢アリーさんは様々なバラエティ番組で整形していることをカミングアウトしています。
整形回数は、14歳で初めて整形を受けてから現在まで約28回もしているのだとか!
一体顔のどの部分を整形しているのでしょうか?
ここから水沢さんの昔と現在の顔を画像付きで比較していきます!
幼少期
水沢さんの幼少期の画像はこちらです。

小学生時代は一重まぶただったことが分かります。
この頃、毎日30分ほどかけてアイプチをしていたところを、水沢さんの母親が美容整形外科に連れて行ってくれたと明かしています。
デビュー時2013年頃
水沢さんがデビューした2013年頃の顔がこちらです。

小学生時代から比べて、目は自然な一重からパッチリ二重に変化し、鼻は外国人風の鼻筋に変化していることが分かります。

幼少期と全く顔立ちが違いますね!
2020年頃
2020年頃の水沢さんです。


デビュー時とあまり顔の変化は無いように感じます。
現在の顔
2025年現在の水沢さんです。

- 2025年に入って目の二重幅を狭めたと明かしています。
- 鼻筋が2020年頃より細くなった印象。
- 輪郭は顎がシャープになりエラもすっきりと変化。

さらに歳を重ねて大人びた印象も感じます。
整形費用は約1000万円!
水沢さんは整形費用に約1000万円近くかけてきたことをバラエティ番組で明かしています。
「まだまだ整形していきたい」と語っていることから今後は1000万円は超えていくこと間違いないでしょう!
部位別の費用は、目元で数十万円から数百万円、鼻の施術だけで約270万円かかったケースもあると明かしています。
最近のカウンセリングでは目元などの施術で340万円の見積もりを提示されたのだとか!

車が買えちゃう。。
整形した理由とは?
水沢アリーさんが整形を続ける理由は、幼少期から抱えたコンプレックスがきっかけでした。
大人になってからも鏡を見るたびに(自身の顔が)満足できず、「オリンピックのように次はもっと良い結果を出したいという気持ちが止まらなかった」とも告白しています。
「整形はアートであり自己表現」と捉える一方で、「外見だけでなく内面を好きになることが本当の幸せ」とも語っています。
現在は「心の整形」の重要性を訴え、自己肯定感と向き合う大切さを発信しています。

芸能界では見た目も重要視されますし、SNSの影響もあったかもしれませんね。
まとめ
「整形に1000万円近くかけた」とカミングアウトした水沢アリーさん。
ただの“見た目を変えるための投資”ではなく、自分らしさを取り戻すための選択だったことがわかりました。
昔と現在の顔を比べると大きな変化があるものの、その裏には「自分を偽らない生き方」を追求していたようです。
今後も「顔のアップデートしていきたい」と意欲を見せていますが、ぜひ水沢さんの納得のいく”美”にたどり着いてほしいですね!


